ハードディスク(HDD)のデータ復旧方法

USB変換アダプタケーブルの使い方

USB変換アダプタケーブルの使い方について

 こちらのページでは、
USB変換アダプタケーブル使い方についてわかりやすく解説しております(^^)

 

 


 

こちらが今回使用するUSB変換ケーブルです。

 

USB変換ケーブルを使うと、内蔵のハードディスクを外付けにすることができます。

このUSB変換アダプタケーブルは、SATAでもIDEでも接続でき、IDEもデスクトップ型の3.5インチHDDと2.5インチのHDDの両方に対応しています。

 

ですので、アタッチメントが多めです。

 

3.5インチハードディスクを用意しました。

SATAのハードディスクです。

ハードディスクがSATAですので、写真のようにL字になったソケットを使用します。

 

こちらは電源ケーブルです。

次に信号ケーブルです。

 

こちらもL字になっています。

このようにハードディスクに接続します。

信号ケーブルの先はUSBになっておりますので、別のパソコンのUSBに接続します。

電源をコンセントに差し込みスイッチONです。

全体像はこのようになっています。

 

信号ケーブルはUSBに接続、
電源ケーブルはコンセントに接続しています。

 

これでこの内蔵のハードディスクは、外付けハードディスクとして使えるようになりました。

 

以上がUSB変換アダプタケーブルの基本的な使い方です。

 

商品によって形状が若干違いますが、ほぼ同じような使い方です。
ハードディスクのデータを復旧する場合、USB変換アダプタケーブルは必ず必要になりますので、ぜひ使い方をマスターしておきましょう!

 

(株) ピーシーキッド

この会社は東京に本社を構え、20年以上データ復旧を専門にし、大手企業からの依頼による実績も多数ある信頼できるデータ復旧業者です!もしご自分でデータ復旧ができないと判断したら、まずは無料見積もりをとってみましょう!大切なデータはお金には代えられませんから(^v^)

 

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